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利き手の負傷の気づき!不便を解決する!

   


みなさん、こんにちはマッサンです。

最初にお詫びを申し上げます。

骨折
私事で申し訳なかったのですが、2週間ほど前に右手首と右ひじを負傷してしまいしばらく安静にしておりました。

その間ブログの更新はお休みさせていただいておりました。申し訳ありませんでした。

負傷した傷の方は早く完治したのですが、どうやら筋を伸ばしてしまったようでそちらの方が時間がかかりました。

負傷した当日は痛みをこらえて自己流で湿布治療をしたのですが、翌日眼をさますとかなりの腫れがあり、レントゲン検査のお世話になりました。

幸い骨折まではしていなかったので助かりました。

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何しろ右手は利き手なものですから何かと不便を感じておりました。

利き手の怪我の気づき点

①当初はすり傷もありましたから、濡らさないように気を使い洗面と風呂が不自由でした。

②食事は家族の協力が必要で、左手でフォークやスプーンで食事を容易にするため予め一口大にカットして盛り付けしてもらいました。独り身ではやばいなと思いました。

③食事はこの際だと思い、左手で箸の練習もしました。ぎこちなかったですが何とか掴めるようになるものです。

④字を書くことはありませんでしたが、書く必要があったならアウトだったと思われます。

⑤ペットボトルなどの蓋を外すことが困難ですね。私の場合はまあ軽かったものですから右腕とわき腹に挟めば外せないことはなかったですが、新品のボトルの最初の開封はかなり厳しいですね。

⑥キーボードも左手だけだと困りますね。特にShiftキーを使う場合が困りますね。

まだまだ他にもたくさんありますが、日常生活においては慣れとちょっとした訓練で対応できるようになります。

 

まとめ

こんなところでまとめをするのも恐縮ですが、怪我をしないように注意しましょうというのが結論となりました。その怪我の原因は些細なことからです。

ちょっと急いでみたり、早く終わらせようとしたりということが私の場合の原因でした。あとで考えればなんと馬鹿なことをと思ってしまいます。

まだ完全ではなく右手をつくのは困難ですが、痛みもほとんどなくなってきました。やはり、時間が薬でした。

ブログの方もそろそろ再開しようと思いますのでまた遊びにおいでください。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

最後までお読みいただき有難うございました。

 

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 - 外傷

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